08 May
VOLKLスキー
12-13来シーズンモデルスキーの注文を受け付けています。6月10日でファーストオーダー分の受付を終了します。
モデルによっては早期受注分で終了となるものもあります。
ご希望の商品がある場合はお早めにお知らせください。
基礎系のサンドイッチはしなやかで極上の乗り心地です。
また、オールマウンテンのフルロッカースキーは、ゲレンデも威力を発揮してくれます。
フリー、パウダー用のスキーは、GOTAMAがイチ押しです。
価格はSMAC特別価格となります。お問い合わせください。
また、合わせて、SMITHのゴーグルヘルメットも早期受注を行なっています。
09:18:00 |
smac |
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07 May
至仏山バックカントリーツアー 4/30
天候は曇り。気温は約5度。穏やかな天候でした。
標高1591m、鳩待峠から登り開始。
午前7時20分。
途中目標地点が確認できるところで小休止。
オヤマ沢田代付近手前で早めの昼食。
小至仏山頂2162mへアプローチ。
10時30分、準備を整えて、東向きのオープンな斜面にドロップ。
ほとんどの人が至仏山山頂を目指すので、この斜面は本日のファーストトラック。
足慣らしの短めの1本目。笑顔がこぼれる。
ミーティングポイントがスタートから確認できる見通しの良いオープンバーンが2本目。
約500mの爽快ロングラン、笑いが止まらない。
短く移動して、北東面のツリーランを4本目に。
約1km、標高差460m、あっという間の出来事だった。
ワル沢を落とさずに、トラバースでスタート地点まで。
次回は、体力をつけてあと30分登れるようになり、頂上付近での登り返しにチャレンジしよう。
また来年の課題ができた。
来シーズンも行きましょう!必ず。

10:17:00 |
smac |
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06 May
スプリングセッション・5 4/28-29
春の穏やかな日差しの下、初日はかぐらで春雪の講習を、2日目は奥只見スキー場にてサイドカントリーセッションを行ないました。だいぶ暖かくなり、雪がかなり緩んできました。
早い時間はかなり滑りやすいコンディションですが、お昼過ぎにはコースもコブになるくらい。
幅広いスキーでは、春の湿雪も特に問題なく普通に滑ることができます。
特に気をつけることは、コースサイドでの「ノッキングスノー」でのポジションです。
スピードを出しすぎないように、常時抑えめなスピードで。
滑走スピードに合わせて前傾をしながら、踵よりの荷重ポイントを中心に運動を行なう。
良く滑るワックスをこまめに塗ることも大切なポイントです。
この時期のサイドカントリーでは、木立の中のツリーランよりもオープンな斜面の方が滑走しやすいでしょう。
また、雨が降った後などにできる「筋」は、フォールライン方向を指しています。
この筋を横切ると滑りが悪くなるので、縦方向への滑走を心掛けることも大切です。
14:02:14 |
smac |
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17 April
至仏山バックカントリーツアー
4/30(祝)に開催決定しました。参加希望の方は、お早めにお申し込みください。
また、5/1・2の両日も参加者募集中です。
参加希望者がない場合は、かぐらでのセッションとなります。
併せて、4/28-29のセッションは、どちらかで奥只見でのセッションを予定しています。
こちらも参加者募集中です。
08:39:00 |
smac |
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16 April
スプリングセッション・3 4/14-15
春の嵐は、また雪をもたらしました。
みつまたでは雨、かぐらは雪。
湿った雪でもうっすら積もれば滑りやすい。
2000mまで上がると雪の粒は、しっかり大きくなりフワッと雪煙も上がる。
積雪による熱蒸発による積雪内気温上昇で斜度があるオープン斜面は20cmくらいの深さで雪が滑る。
慎重な行動をいつも念頭に置きながら、存分に滑走を楽しみました。
まだまだ「当て」られます。
そして、日曜日は今シーズン2度目の霧の塔へでかけました。
南斜面の重めの雪だがオープンなスロープでワイルドなターンをきめました。
そしてそして、初となる「清八沢南斜面」の沢筋を落しました。
スキーカットでしっかり雪を落とす経験もしましたね。
シーズンを通して技術を積み重ねた結果を発揮できました。
まだまだ経験値を一緒に上げていきましょう。
宜しくお願いします。
12:34:25 |
smac |
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